2011年7月10日日曜日

野本先生の説教動画

伝道師の木谷佳楠です。梅雨が明けましたね。
「おはようございます」の次には必ず「暑いですね〜」と続く季節になりました。
今日も本当に暑かったです。礼拝に来る途中に熱中症になって道ばたで倒れている方がいないかと、心配になるほどでした。

そういうことが起きてはいけませんので(?)、賀茂教会は7月31日から8月28日までの間、休会致します。会員の皆様は無理のない範囲でお近くの教会へ御出席下さい。
神学生の一人はこの期間、他の教会へ夏期伝道に行ってきます。実り多き研修となりますように、皆様お祈り下さい。

今日は司会担当だったので、前の方に座って野本先生の説教をデジカメで録画できました。
音があまりクリアではなかったので、野本先生がアップロードして下さった音声ファイルとデジカメの動画を合わせています。


動画は説教の最後の5分です。


今日の説教箇所はコリントの信徒への手紙二、4章16-18節です。
16:だから、わたしたちは落胆しません。たとえわたしたちの「外なる人」は衰えていくとしても、わたしたちの「内なる人」は日々新たにされていきます。
17:わたしたちの一時の軽い艱難は、比べものにならないほど重みのある永遠の栄光をもたらしてくれます。
18:わたしたちは見えるものではなく、見えないものに目を注ぎます。見えるものは過ぎ去りますが、見えないものは永遠に存続するからです。 
7月10日の週報です。※プライバシー保護のため、教会員の名前は記載していません。